エリア
白浜
大阪の南約100km、和歌山の海沿いにある白い砂浜の大きな温泉地。
- エリアの特徴
- 白浜は日本三古湯の一つで、温泉の記録は千年以上前にさかのぼります。町の中心の白良浜には大きなホテルが並び、海の断崖や岩場、動物のいるテーマパークへはバスですぐです。夏は海水浴のシーズンです。
- ここが違う
- 夏の海水浴シーズン以外も、崎の湯は10月〜3月に時間を短くして営業し、断崖や博物館も見学できます。
- アクセス
- 新大阪からJRきのくに線の特急がほぼ1時間ごとに運行し、JR白浜駅まで約2.5時間。東京からは羽田から南紀白浜空港へ飛行機で約1時間、空港から温泉街へはバスで約10〜15分。JR白浜駅から町の中心へはバスで約10分(¥340)。
- シーズン
- 夏は海水浴シーズンで、特定の夜に花火が上がります。浜辺の「しらすな」は夏に営業時間が長くなり、崎の湯は10月〜3月に営業時間が短くなります。年に何日か、円月島の穴から夕日が見えます。
- 注意点
- 温泉の営業時間は季節で変わり、点検で休む日もあるので事前に確認してください。アドベンチャーワールドは水曜休園の日が多く、パンダはもういません。
- 主な地区
- 白良浜:大きなホテルが並ぶ町の中心の白い砂浜。すぐそばに「しらすな」があります。 / 三段壁・千畳敷の海岸:洞くつのある切り立った断崖と、歩いて渡れる平らな岩場。 / アドベンチャーワールド周辺:JR白浜駅からバスで約10分(¥300)の大きな動物・遊園地施設。
- 周辺
- 崎の湯 / しらすな / 三段壁 / 千畳敷 / 円月島 / アドベンチャーワールド / 南方熊楠記念館
白浜のコンドテル(ホテルコンド)売り出し情報
コンドテル(ホテルコンドミニアム)は、個人で所有できるホテル客室です。オーナーが使わない日はホテルが宿泊客に貸し出します。以下は、このサイトで追っている白浜の建物とリゾートクラブと、現在の売り出し価格です。